【終了】門司港の料亭文化と路地裏をまなぶめぐる

2017年7月13日(木)

かつて華やかなりし門司港に数多くあった料亭、その歴史と背景を学んだ後 路地裏に残るかつての料亭跡をめぐり、最後は不夜城「三宜楼」を見学後食事。

熱いので屋内での勉強中心です。

当日の様子は「みんなの声 門司港の料亭文化と路地裏をまなぶめぐる」を参照ください。

「三宜楼」(サンキロウ)

昭和6年に建てられ、木造3階建ての建屋で、現存する料亭としては九州最大級です。

貿易が栄え、多くの人々で賑わった当時のような門司港が戻ってくる。

三宜楼は歴史が刻まれた内部の数奇屋造り、各階に見られる床の間・欄間・下地窓など、大変興味深い建物です。

[基本情報]

  • めぐる

    通めぐる

  • コース

    【内山昌子夏季ゼミシリーズ】門司港の料亭文化と路地裏をまなぶめぐる

  • 日程

    2017年7月13日(木) ※3日前までに要申込み(応募者多数の場合は抽選となります)

  • 時間

    10:00〜13:00

  • 定員

    15名

  • 参加条件

    どなたでも

  • 集合・解散

    集合:旧門司三井倶楽部1階 観光コンシェルジュ受付 解散:三宜楼

  • 料金

    5,000円(三宜楼ランチ付)
  • 案内人

  • その他

    参加者特典:門司港めぐるオリジナルエコバックを全員へプレゼント!(デザインは選べません)

    リピーター特典開始!5回参加で500円引♡

[お申し込み]

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