門司港めぐるとは

【みんなの声】”門司港×五感”『癒し』の女子めぐる

2017.01.14

本日の案内人さんはアロマセラピストMAKIKOさんです。

スタートして最初に立ち寄ったお店は門司港にあるクラフト作家さんの作品が集まるお店「デザインハウス」。

こちらで五感の一つである視覚とデザインハウスに販売している甘酒の試飲で味覚を刺激していただきました。

「時々、雪も降りましたが良い思い出となりました。」と、メッセージをありがとうございます。(小倉南区在住/40代/女性)

「一人では入店できないちょっと勇気のいる場所が知れて良かったです。」と、メッセージをありがとうございます。(八幡西区在住/社会人/女性)

この日は少し小雪がチラつき肌がじんじんと刺激を受ける中、恋人の聖地になっている跳ね橋で心に刺激。

「お世話になりました。ありがとうございました。」と、メッセージをありがとうございます。(社会人/女性)

 

美術工芸研究所へ入ると真ん中には真っ白な柱に作品が飾られており、その奥に壁に仕切られた各作家さんの作業場がシンプルに設置されていました。

その中で、視覚、聴覚、触覚に絵の具や木の香りで嗅覚たくさんの感覚を刺激。

 

「美工研の施設に伺ったのですが初めてだったのですがアートに触れて刺激になりました。」と、メッセージをありがとうございます。(門司区在住/社会人/女性)

 

作業場を覗くと作品の見方や作品に込めた思いなど作家さんのお話を聞きながらアートを違った視点で見ていただきました。

「アロマの方はじめ、作家さんとお会いできた事」と、メッセージをありがとうございます。(八幡西区在住/50代/女性)

 

 

次は、栄町銀天街にある「松之鮨」へ。

お店のご主人の思いや歴史を掘り下げて知ることで違う視点でまちを見ることができます。

「門司港駅周り以外の商店街を巡れた事」と、メッセージをありがとうございます。(小倉南区在住/40代/女性)

 

最後は、郵船ビル内にあるACM照会へ。

こちらでは。バラジャムの試食や精油の組み合わせについていろいろ審議応答に花が咲きました。

皆様、ご参加ありがとうございました。またのご参加お待ち申し上げております。