門司港めぐるとは

【みんなの声】門司港の鉄道めぐる

2017.01.25

本日の案内人さんは九州鉄道記念館のサトウ館長です。

「サトウ館長のガイドがなかなか良かったです。」と、メッセージをありがとうございます。(小倉北区在住/30代/男性)

現在、改修工事中のJR門司港駅の駅舎の中を見学後、関門連絡船跡へ歩いていきました。

門司港駅の歴史を聞きながら、実際に残された鉄道の足跡と館長の話で歴史を掘り下げて歩きました。

門司港駅舎工事の詳細はこちらをクリックしてください。

関門連絡船跡を実際に館長に案内。ある建物の一室に入るとそこには昔の駅の足跡を目にする事ができました。

「実際にみて話を聞くと理解度があがり、昔の時代を知る事ができました。」と、メッセージをありがとうございます。(社会人/30代/女性)

旧JR九州本社ビルへ。鉄道から見た門司港の繁栄や歴史。

また、違った目線で門司港を感じて頂きました。

「旧JR九州本社ビルにもう少し滞在して説明を聞きたかったです。」と、メッセージをありがとうございます。(社会人/30代/男性)

大正3年に門司港駅が現在の位置に移った為、起点も移動しましたが、九州鉄道記念館の開館にあたり再現された旧0哩標を実際にみて昔を感じて頂きました。

鉄道記念貨の外観にも歴史を感じる箇所がちらほら見え隠れしているので、そちらも館長に案内していただきました。

 

当時の面影のままの車両に乗り込み、つり革や皆さまの記憶を織り交ぜながら鉄道話。

「鉄道の話をもう少し聞きたかった。」と、メッセージをありがとうございます。(八幡西区在住/60代)

本日はこちらの鉄道記念館で終了です。またのご参加スタッフ一同お待ちしております。